野田市斎場の葬儀・家族葬は当社へ|2011年10月

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ご臨終を迎えたら


病院で亡くなられた場合は医師がご臨終を伝えてくれます。

自宅で亡くなられた場合には、ただちに主治医(不在の場合は110番)へ連絡をとり、死亡の確認をしてもらいます。

この時、深い悲しみと動揺で感情 が高ぶり、冷静でいられないことが多いようです。

近親者、友人、勤務先、学校などへ死亡を通知し、葬儀社へ連絡をとり、搬送の手配を行ってもらいます。

「死亡届・死亡診断書」はその後に火葬の手続きをとるのに大事な書類ですので、絶対に紛失しないよう気を付けて下さい。

2011年10月31日

浦和レッズ 惜しくも準優勝


浦和レッズ対鹿島アントラーズのナビスコカップ決勝は、延長戦の末0-1で鹿島が優勝しました。

久しぶりのナビスコ決勝の舞台。初の決勝の時も相手は鹿島でした。その時の試合も惜敗でした。翌年の決勝もやはり相手は鹿島でした。その時は4-0だったかな?
坪井とエメルソンのヘディングでの接触で血だらけの姿、その後ゼリッチがメダルを無くしてしまうなど、ただでは済まない初のタイトルでしたね。

今年の試合はどうだったかというと、スコアの差以上に浦和と鹿島の差を感じました。

浦和はこの試合を糧にして、堀監督のサッカーで残留争いに勝たなければいけません。心配な点はこの試合での「消耗」が影響しなければ良いのですが。
山田直輝は退場になり次節は出場停止ですし、頼れるエースの原口元気は持てる限りの力で孤軍奮闘していました。何回も足が攣っているのが印象的でした。

とにかくリーグ戦では不調同士のチームの対戦でしたが、お互いに熱いものは魅せてくれました。

久しぶりに良い試合を見せてもらいました。両チームの健闘を讃えたいです。

この悔しさを若い選手達には胸に刻んでもらい、これからの死闘に臨んでもらいたいです。絶対に残留を勝ち取ってください。
2011年10月30日

大事な方が危篤に陥った時は・・・


大事な方が危篤状態に陥ったら、息のあるうちに会わせてあげたい人に至急連絡をとるようにします。

本人が会いたがっている人、どうしても知らせたい人に連絡をとることが大事です。


知らせを受けたら夜中であっても交通手段が可能な限り、何をおいてもすぐに駆けつけます。

先方に失礼のないよう、最低限の配慮が必要になりますが、人一人の生命の最期になりますので、後に「しこり」や「後悔」が残らないよう、的確に連絡をとる手配をおこないます。

2011年10月29日

田中誠が引退


サッカーJリーグ、アビスパ福岡に所属する元日本代表DF田中誠選手が、今季限りで現役を引退することを発表されました。

サッカーの名門清水商から1994年にジュビロ磐田へ入団して以来、鈴木選手の印象である地味ながら献身的で堅実なプレーが印象的でした。

DFとしては物足りないフィジカルを補って余る知性派DFとして、リーダー役を務めて鈴木秀人選手と共にジュビロの鉄壁として黄金時代を築いていきました。

才能がある、結果を出している、サポーターとして呼んで欲しい人材という選手であるにも関わらず、なかなか日本代表には選ばれなかった選手ですね。
中田、前園、松田らと共に、マイアミの奇跡を起こしたアトランタ五輪代表メンバーで、日本代表では国際Aマッチ32試合に出場しています。

代表にコンスタントに呼ばれるようになったのは、選手として円熟味を増してきた頃のジーコ政権時代にやっと選ばれてきたという感じです。藤田選手も同様の感じでしたよね。
そう思っているとワールドカップ本番ではケガで離脱してしまって、ワールドカップの結果を踏まえると、とても悔やまれる出来事だったなと、今では感じます。

お疲れ様でした。
田中選手ならきっと良い指導者になって帰ってきてくれることでしょう!
2011年10月26日

最愛の家族の死


15年連れ添った、愛猫のミューが亡くなりました。

母親の実家である岩手県で静かに息を引き取ったそうです。

東日本大震災で母親の実家は津波で流されてしまい、親戚が家を購入したとのことで、引越しの手伝いで両親と猫2匹で21日から行っていました。

高齢と長旅の影響もあったことでしょう。

15年住んでいた家で最期を迎えられなかったこと、岩手に連れて行かずに私の家で面倒が見れていれば良かった、ミューの最期に立ち会えなかった、ことなど、今はいろいろと後悔の念が私を襲ってきます。

捨てられていた子猫達を保護しては、オスなのによく世話をしてくれました。

円形脱毛になってまで、子猫達におっぱいを与えてくれたり、遊んでくれたり、とにかく5匹もの子猫達を旅立たせるまで本当に面倒を見てくれました。

私の子供達にも優しく接してくれました。

手加減をしらない子供達から強く尻尾を握られても、パンチをされても、怒ることなく接してくれくれました。

同居猫のココも10年よく面倒を見てくれました。

ココが外でよその猫に苛められてる時、真っ先に飛び出して行ったのがミューでした。ココを庇うように相手猫の前に立ちはだかり、ココを何度も守ってくれました。

本当に15年間、お疲れ様でした。

ミューの最期に立ち会ってくれた母親には感謝です。
更には被災している身であるにも関わらず、良くしてくれた親戚の方達には感謝です。

ありがとう。

ミューの分まで頑張るからね。

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2011年10月25日

中日ドラゴンズが優勝


今回の優勝劇は素直に凄いと思ってしまいます。

シーズン途中の落合監督含めコーチ陣との来期の契約更新はしないと発表され、チームがバラバラになってしまうのではないか?もしくはチームが一丸となって優勝へと突き進めるのか?という話が出ていましたが、見事に優勝を果たしました!

その落合監督、コーチ陣を切るフロント陣には非難轟々です。地味とか、ぶっきらぼうとか、そういうイメージを払拭でもしたかったのでしょうか?

確かになかなか熱が伝わりにくいこともあったと思いますが、それを差し引ける有能さをフロントは認めることが出来なかったのでしょうか?

サッカーの話しになってしまいますが、浦和レッズのフロントもそう。サポーターを馬鹿にしている話が多いです。

しかし、今回の優勝には痺れました!このままチーム一丸となって日本一を目指して欲しいです!
2011年10月19日

日本代表対タジキスタン代表


サッカーのワールドカップアジア3次予選のホームタジキスタン戦は、日本の8-0という快勝劇で終わり、貴重な勝利を勝ち取りました。

マイク・ハーフナー選手の発掘や香川選手のの復活へのサインも、見届けられたこの試合でした。

本田選手の怪我での離脱以来、ここ最近は明るいニュースが無かった日本代表でしたが、この試合十分に価値があり、これからの兆しが見えたような気がします。

試合内容に増して今回のタジキスタンというチームに良い印象を抱いた方が多いのではないでしょうか?

タジキスタンを率いるラフィコフ監督の試合後の談話も素晴らしいものでした。静かな物腰で冷静に試合を分析し、両チームの健闘を称え合っている内容でした。

実力差がある相手にもファイトする姿勢を魅せてくれましたし、タジキスタンの選手達はさらに、非常にクリーンな試合をしてくれました。

ゲームを破壊しかねない大差だったにも関わらず、ラフプレーも無く良い試合が観れました。

ラフィコフ監督によって率いられているタジキスタン代表に親しさを持ちましたし、私は彼らの明るい未来を祈りたいです。

2011年10月12日

浦和レッズが決勝進出へ


サッカーJリーグのナビスコカップで、浦和レッズは久しぶりの決勝進出を決めました!

準決勝の相手はガンバ大阪、今シーズンのレッズはリーグ戦で残留争いの真っ只中にあり、この試合もガンバのずば抜けた攻撃力を相手にどのように戦うのか?個人的に興味を持っていましたが、リーグ戦とは違う熱い戦いぶりに嬉しい感情が起こると共に、改めて指揮官であるペトロビッチ監督の能力を疑問視してしまうことでもありました。

ニュースなんかによると、選手達が自発的に「このままではダメだから・・・」という理由で、選手同士で話し合ったりゲームの最中でも戦術を考えたりと、なんだか腑に落ちない話が多いのです?

指揮官がいて何故そうなるのか?、選手同士で考えるのは良いことだと思いますが、それがありありと表に出ている・・・指揮官と選手達の関係は良好なのか?やはりいろいろと心配になってしまいます。

ともあれ、久しぶりの決勝の舞台です!
相手は鹿島なので、この試合も熱くなりそうです!久しぶりにレッズサポの凄さを魅せてもらいたいです。
2011年10月 9日

スティーブ・ジョブス氏死去


スティーブ・ジョブス氏が56歳の若さで、10月5日に死去されました。

アップル社の創設者だった方で、世界に多大な影響を与えた方です。

IT業界に革新的なサービスと変革を加えた方で、マッキントッシュに始まりiPodやiPhoneといった近年の若者の必需品を世に送り出し、大成功を収められたのは記憶に新しいですね。

ジョブズ氏がいたからこそ、現在の世界があると言っても過言ではないほどの影響力を持った人でした。

健康に関する問題から一線から退かれ、見た目も痩せ細っていく様子が、患っている病気が深刻であると思ったものです

ジョブズ氏の死の知らせは世界中へ飛び交っています。多くの超著名人達からのメッセージを見ていて思ったことは、世界の財産を失ってしまったということです。

多くの投資家や経済評論家は、ジョブズ氏亡き後のアップル社の懸念を発しています。世界に名だたる大企業が1人の存在で、今後の心配をされてしまうのですからね。

ジョブズ氏のご冥福をお祈りすると共に、今後のアップル社の発展を祈るばかりです。
2011年10月 6日

形が決まってきた野田市斎場向けサイト


当サイトは、野田市民のための野田市斎場サイトとしてリニューアル制作中です。

ホームページの配色や、全体的な構造、こういうものを載せて分かりやすくしていこう、蒼葉葬儀社のメインサイトである、http://www.sougi-sos.com/ が、試行錯誤しているうちに迷路へと迷い込んでしまい、情報量の調整、情報の質など、何をすべきなのか分からなくなってしまい、手が付けられていません。

なんとか野田市斎場サイトを成功させ、正解を導き出したいです!
2011年10月 2日

SEO対策サイトから葬儀サイトへ


http://www.intaha.com/は弊社のSEO対策サービスのホームページでありましたが、この度、野田市向けの野田市斎場に特化したサイトへとリニューアルを加えております。

他にも様々な地域でその地域にお住まいの方達に向けた、公共斎場のホームページを制作していきます。

何卒、ご愛顧の程よろしくお願い致します。
2011年10月 1日

蒼葉葬儀社代表 : 吉田健太

公共の斎場を利用した低価格で高品質のサービスで、誠心誠意の真心込めてお手伝いさせていただきます。


総合葬祭業 蒼葉葬儀社

【千葉営業所】
千葉県野田市五木新町8-22

【営業本部】
埼玉県越谷市西方2972-1-1F

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